黒後愛の実力は古賀紗理那や木村沙織以上?女子バレー次のエースや主将にも?

スポンサーリンク

 

2017年リオデジャネイロオリンピック後に引退を表明した元全日本女子バレーボールエースでキャプテンだった木村沙織(きむら さおり)選手。

 

全日本女子チームにとって木村沙織選手が抜けた穴は大きいが、その木村沙織が次のエースとして期待していたのがNECレッドロケッツの古賀紗理那(こが さりな)選手。

 

スポンサーリンク

古賀紗理那選手自身、木村沙織に憧れていたそうだが、リオ五輪の代表ではまさかのメンバー落ち。

 

世界に勝つため敢えて守りを中心にした前真鍋監督の苦渋の決断だったが、それはある意味エースとして認められるには時期尚早だったということかもしれない。

 

2017年9月のグラチャンバレーは怪我で欠場。

 

期待という重圧。

 

恐れと不安。

 

スポンサーリンク

様々な要因が彼女を苦しめてきたが、古賀紗理那も日々進化を遂げている。

 

そんな中、将来彼女を脅かすかもしれない?大型新人のスパイカーが現れた。

 

2017年春に東レアローズに入部した黒後愛(くろご あい)だ。

 

一部ではもしかすると将来は木村沙織をも上回る凄い選手になるかもしれないと噂されている。

 

今回はそんな黒後愛選手の強さの秘密に迫ってみた。

次のページへ続く

全日本バレーボール女子次期主将候補とエースは誰?予想と歴代キャプテンも!

スポンサーリンク